ビジネスメールからデートに誘うテクニックとは?

仕事上の取引先や関連会社の女性を好きになってしまったといった話も多いですね。

仕事上ですから相手に対して何かあった場合の弊害を気にしまうのは当然の流れですが、かといって何もしないのも心が苦しくなってしまう。

そんな場合、思い切ってビジネスメールなどで自然に誘っちゃいましょうよ。意外と問題無くやれちゃいますので^^

目次

ビジネスメールからデートに誘うテクニック

僕もたくさん経験があります。職場や取引先などで女性を好きになってしまった。。。

でもね、こう考えるはずなんです、「断られて会社にバレたらどうしよう」「周りにバレて話が大きくなってしまったら」

どうしても仕事上のリスクを考えてしまい腰が引けてしまいます。

そんな場合、ちょっと工夫するだけですんなり誘ったりデートまで漕ぎつけることができることがあるんです。これマジ話ですので。

メールなどで連絡したりする場合、メールに一言入れるだけでデートまで約束した人が続出しました。

メールやご挨拶の連絡の中にSNSのIDなどを添える

初対面で打ち合わせをした後など、「御礼メール」を送るのは会社上マナーです。

そんな時には、「こちらの方でもよろしくお願いします」という形でラインやフェイスブックのアカウントIDをお知らせすることで、仕事以外でも連絡を取ることをできるようにするのです。

お目当ての女性が申請してくれたら、再度お礼メールと合わせてさりげなくプライベートで誘ってしまうのは全然ありなんです。

女性がこちらの目的に気付いても、このやり方は極めて自然で整合性のあるやり方になっていると思いますよ。

週末などに「お疲れ様メール」を送ってみる

これも不意を突いたやり方で、女性に投げかけるやり方としてかなり効果が得られる手法となります。

週末など、今週一週間の「お疲れ様でした」メールを送ってみましょう。下心のないやり方ですので効果はあります。

あなたの印象付けとしてはかなり良いと思われますので、メール送信して返信内容が良い感じであれば、休日などの予定を聞いてみるのもいいでしょう。

その場合、日にちを急がずに、来週、来々週と先の話になっても焦らずにゆっくり話を進めて行きましょう。

フォローしてもらったら「お礼・感謝」メールは必ず!

仕事上色々とペアを組んだり何かしらの接点があったりする場合があります。

仕事上、フォローしてもらったりすることもあるかも知れません。その場合は、お礼や感謝の気持ちを伝えるメールをしてみましょう。

その時に、必ず入れなければならないワードがあります。「あなたのおかげで助かりました!」「あなたがいなかったら僕が責任を取らされていました」などです。

「助けていただいてありがとうございました」などは当たり前の話で、女性との距離を縮める言葉ではありません。

これは普段から使ってほしい言葉なんですが、ただの感謝は誰でもできますが、相手と距離を縮める言葉を使える人はそうはいません。

普段からこういった言葉を使えると、女性を誘ったりすることにもチャンスが必ず訪れて来る。

カフェの打ち合わせに誘う

会社で会話するのと会社外のカフェなどで話をする場合、会話の内容に大きな差が出てきますよね。

取引先の女性の場合、「近くに来ているのでどこかのカフェで打ち合わせできませんか??」といった具合に誘う事が出来ます。

外に誘い出すのは難しい場合でも、「何かあったらいつでも連絡してください」と、あなたの連絡先を教えることくらいできるはずです。

会社外だと女性の心にもゆとりができてオープンに話す事が出来ます。

小さなプロジェクトでも打ち上げや飲み会へ誘う

仕事が一区切りしたら気になっている女性も誘うようにしましょう。

それは少人数の方が女性の心も開きやすいので誘ってみましょう。その場合、あなたは女性の緊張を解きほぐすよう、気配りをしてあげてください。

周りの空気に気まずくならないよう、あなたとだけ会話してはいけません。他の方とも話せるように気配りするのが一番やらなくてはいけないことです。

とにかく後に繋がる様に何かのキッカケ作りをしてください。最初からガッツリするのではなく、来月も再来月も繋がっているようにすること。

それは、ほんのちょっとの行動や一言です。相手の女性を距離を縮める会話をする。これを肝に銘じてくださいね^^

 

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